郡山町部落街道より入来峠と八重山郡眺めて
3TAKAは、新緑の山々へ出向く事多い。
巨大ゼネコンが ゛森つ”くり゛
大成建設、生態系回復に商機 記事が目に入り自然環境保護と何が違うか?疑問持つた。
ビルやダム建設で巨大ゼネコンが、将来の事業リスク回避の狙いだ。
「脱炭素と同じように生物多様性の保全が義務ずけられる懸念」というコメント書いてある。
読み込むと、山梨県の村落のスギやヒノキを伐採して、建築に利用し、自生するケヤキやコナラの木を植えて自然の姿に戻すモデルという構想。
今までの人工林を植え替え自然林に戻すとは、如何に自然環境を造り壊して来た事表しているのでは?・・
更に、社員も間伐を体験したり、沢でワサビを育てたり環境保全体験させるとの事。
これを新たなビジネスチャンスにする取り組みとは、3TAKAには、廃村なる手前の集落を保護活動推進すれば、社員体験兼ね手っ取り早いと思い抱く!
「建設は死闘、破壊は一瞬」にて、作り変えるのは、時間も労力も大変で、間違いで破壊する懸念も抱く。
別のブログ記事に、村落消滅貼り付けます
「さびれた町=貧困地域」を活性化に英国2010年頃から、ただ野菜を作るだけでなく環境にやさしく、「地産地消」で経済も回りだし、子供たちはじめ住民が生き生きと輝く町作りを広がっていると反対に、翌日国内記事に、市町村4割「消滅の可能性」 「人口戦略会議」が公表</sと見る。 日本の少子化と過疎化の対応英国やEU欧州連合の有害性ある化学物質をヒトや環境の影響認識の差指摘した様に、ひらきが出ているではないのか? 「人口戦略会議」が公表した内容 2020年~50年の30年間で744市町村の一覧 子ども生む中心世代の20代~30代女性が50%以上減るとの推計が根拠 消滅の可能性の割合は、都道府県別で東北地方80%以上高く沖縄0% (合計特殊出生率:15~49歳の女性対象一人あたりの生涯出産人数 2021年の厚生省統計にも県別表れている)
自然環境は、クマやいのしし(獣の生きもの達)に、食物が枯渇し人里の餌を求めて被害及ぼしていて、環境省は、昨年度、過去最多の人身被害出した クマの出没対策に、市街地の銃猟可能へ 条件付きで緩和 を5月23日方針案を正式決定した記事(人身被害及ぼした為ですかー)と知る。
よって、人も動植物も共存するために、過疎化と密集市街地均一化し、自然環境復帰図るべき施策を、考える時と思いに至る。
#森つ”くり #クマの人身被害 #建設と破壊